平面図を入れると自動で3Dになり、数量拾い・見積・実行予算・工程表・出来高査定まで連動。BIM専門ソフトも高額ライセンスも不要、ブラウザと自社単価で動きます。
以下はすべて、実際のPlanBIMにサンプル住宅(木造2階・延床124.21㎡)を読み込んだ製品画面です。

今の見積を「基準」として保存し、図面を変更する。それだけで、工種別・明細別の増減明細表——材料費・労務費・外注費・機械費の内訳まで——が自動でできあがります。増減協議の書面に、そのまま。
数値はサンプル住宅(木造2階・延床124.21㎡)を3階建てに増床した際の実出力。単価はサンプル参考値です。EXCEL(.xlsx) / PDF 出力対応
壁を1枚動かせば、数量も金額も工期も同時に再計算。転記も、拾い直しも、電卓もありません。
平面図(画像・DXF)を取り込めば、壁・部屋をAIが下書き検出し、手直しして確定。専任のBIMオペレーターも、CADの習熟も要りません。
単価・歩掛・原価率はマスタで自社の実勢値に差し替え可能。見積も実行予算も工程も、よその標準単価ではなく、自社の数字で回ります。
インストール不要、URLを開くだけ。図面データは外部サーバーに送信せず、お使いのブラウザ内(localStorage)に保存されます。
サンプル住宅入りで、開いた瞬間から数量拾い・見積・工程表まで全機能を確認できます。高額な年間ライセンスを前提にしない設計です。
PlanBIMは、ゼネコンの現場で10年働いたつくり手が、現場×AIで開発しています。
詳細BIMの理想ではなく、中小の現場が明日から使える道具を。
機能の追加も改善も、現場の言葉で続けていきます。
インストール不要・ブラウザで動きます。サンプル住宅入りで、すぐに全機能を確認できます。
無料で試す — planbim.vercel.app